オリンパス C100 |
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2001年6月に発売になった、総画素数131万画素(有効画素数123万画素)のデジタルカメラである。さすがにこの頃になると、100万画素クラスは使用する気にはなれなかった。作例作成のために撮影しているが、画像は物足りない。パンフォーカス(常焦点)でレンズの下側にマクロ切り替えレバーがある。
画像は、名古屋・大須にある天文9年(1540年)創建の万松寺。父・織田信秀の葬儀の際、織田信長が位牌に抹香を投げつけた逸話の寺である。ただし逸話場所は、移転前のところである。奥の階段を下りると、織田信秀の廟所がある。2017年12月に美濃路で訪れるが、大きく様変わりしていた。 |
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C200ZOOM / C100 |
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価格 |
32,000円 |
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主な仕様 |
●撮像素子 |
総画素数131万画素(有効画素数123万画素) |
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1/3.2インチCCD |
●記録媒体 |
スマートメディア4MB〜128MB *機能カード使用不可 |
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内蔵フラッシュメモリー1MB |
●記録画質 |
SHQ / HQ / SQ モード |
●レンズ |
4.5mmF4 |
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(35mm換算35mm) |
●露出制御方式 |
プログラムオート |
●シャッター |
1秒〜1/2000秒 |
●絞り |
F4 / 8 |
●セルフタイマー |
12秒 |
●リモコン |
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●ファインダー |
光学ファインダー |
●液晶モニター |
1.5インチ114,000画素TFT |
●電源 |
単3×4 / リチウム電池パックLB-01(CR-V3)×2 |
●寸法 |
123mm(幅)×65mm(高さ)×44.5mm(厚さ) |
●電池別重量 |
190g |
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オリンパス C120 |
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2002年1月に発売になった、有効画素数200万画素のデジタルカメラである。C100の200万画素版で、パンフォーカス(常焦点)でレンズの下側にマクロ切り替えレバーがある。 |
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C120 |
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価格 |
オープン価格 |
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主な仕様 |
●撮像素子 |
有効画素数200万画素 |
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1/3.2インチCCD |
●記録媒体 |
スマートメディア4MB〜128MB *機能カード使用不可 |
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内蔵フラッシュメモリー1MB |
●記録画質 |
SHQ / HQ / SQ モード |
●レンズ |
4.5mmF4 |
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(35mm換算35mm) |
●露出制御方式 |
プログラムオート |
●シャッター |
1秒〜1/2000秒 |
●絞り |
F4 / 8 |
●セルフタイマー |
12秒 |
●リモコン |
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●ファインダー |
光学ファインダー |
●液晶モニター |
1.6インチ60,000画素TFT |
●電源 |
単3×4 / リチウム電池パックLB-01(CR-V3)×2 |
●寸法 |
123mm(幅)×65mm(高さ)×44.5mm(厚さ) |
●電池別重量 |
190g |
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オリンパス C150 |
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2003年■■月に発売になった、総画素数211万画素(有効画素数200万画素)のデジタルカメラである。記録媒体がXDピクチャーカードになった。C100やC120に比較すると、小型・軽量になっている。カタログを見ると思い出す程度で、印象が薄いデジタルカメラになっている。 |
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C150 |
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価格 |
オープン価格 |
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主な仕様 |
●撮像素子 |
総画素数211万画素(有効画素数200万画素) |
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1/2.7インチCCD |
●記録媒体 |
XDピクチャーカード16MB〜256MB |
●記録画質 |
SHQ / HQ / SQ モード |
●レンズ |
5.0mmF2.8 |
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(35mm換算38mm) |
●露出制御方式 |
プログラムオート / シーンプログラム |
●シャッター |
1/2秒〜1/700秒 |
●絞り |
F2.8 |
●セルフタイマー |
12秒 |
●リモコン |
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●ファインダー |
光学ファインダー |
●液晶モニター |
1.8インチ61,000画素TFT |
●電源 |
単3×2 / リチウム電池パックLB-01(CR-V3)×1 |
●寸法 |
112mm(幅)×62mm(高さ)×40mm(厚さ) |
●電池別重量 |
166g |
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